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2016年3月25日金曜日

リトルクリシュナーヴィシュヌ神の化身「クリシュナKrsna」として生まれたときの幼少の話

リトルクリシュナ

ビシュヌ神の10の化身
クールマ、マツヤ、ヴァーマナ、ヌリシンハ、ラーマ、
パラシュラーマ、クリシュナ、ブッダ、カルキ
インドの神ビシュヌ神の化身である「クリシュナ」。

その昔、地球に蔓延った悪から地球を救うために、古代のインドに降誕された。この「リトルクリシュナ」は、クリシュナが幼少の頃、インドのブリンダーバンで過ごした頃の話を描いたものである。

のちにクリシュナは、インド叙事詩「マハーバーラタ」で英雄として活躍する。

その素晴らしいお話をまとめてご紹介します。

2016年3月3日木曜日

神を信じる、自分を信じることの意味

信じる心とは


信じる心とは魂の属性の一つです。魂が宇宙の≪創造力≫を知る、その知識に由来します。わたし達は、肉体の五感を通して肉体を認識します。

同じように、わたし達は、魂の属性の働きを通して魂を知ります。魂の本性である信じる心を否定し、放棄していると、ついには、わたし達の意識から信じる心が失われてしまいます。信じることの意味を知り、実践するならば、それは山をも動かすものになります。

2016年2月1日月曜日

瞑想とは

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瞑想とは、≪創造力≫が肉体に備わる経路を通って上昇し、敏感な霊的中枢を介してそれが全体に送り出されるよう、その流れを阻害するあらゆるものをわたし達自身のから取り除くことに他なりません。正しい瞑想は私たちの肉体と精神の両方を鍛えます。聖書にも、主の御使いから食べ物を与えられたエリアが四十日四十夜荒れ野の中を歩き通したとあります。

スワミ ヴィヴェーカーナンダの言葉(Swami Vivekananda)

自分を信じること、神を信じること。これが偉大さの秘訣である。



「立ち上がれ、目覚めよ。ゴールに到達するまで立ち止まるな。」


千回やって失敗したら、もう一回やればいい。」

2015年11月23日月曜日

「三十七の菩薩の実践」



13世紀のチベット仏教サキャ派の修行僧であり学僧であるギャルセー・トクメー・サン­­ポが、一見机上の空論で終わってしまいがちな大乗の菩薩行を、実践的に37項目で美­し­く記した作品。

この詞章を、合計100回を目指し、日々唱えるとよいでしょう。

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